株式会社フレームシンセシスは、XR・インタラクティブコンテンツおよびシステム全般の開発会社です。とりわけ、日常生活の場におけるバーチャルリアリティの導入および普及活動を主に技術面からサポートし、人々の暮らしをより豊かにすることをミッションとします。
TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2026にスポンサーとして協賛し、ブース出展しました
3月20日(金・祝)・21日(土)に東京・高円寺のIMAGINUS(イマジナス)で開催されたインディーゲームのイベント「TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2026」にスポンサーとして協賛し、ブース出展を行いました(スポンサー・パートナー一覧)。
ゲームエンジンGodotの産業活用促進を目的とする3社MOUを締結しました
株式会社フレームシンセシスは、イーソル株式会社様、株式会社タダノインフラソリューションズ様と共同でゲームエンジンGodotの国内産業分野における活用を促進することを基本合意しました(株式会社タダノ様プレスリリース)。関連して、2月12日(木)にイーソル株式会社様のウェビナーに弊社代表の古林が登壇します。ご興味のある方はぜひご参加ください。
本社を吉祥寺に移転しました
株式会社フレームシンセシスは、2025年12月に本社を東京・吉祥寺に移転しました。今後は、こちらを拠点に地域に根差した活動も行っていきます。
新しいオフィスでは、各種デモをご体験いただけるよう準備中です。ご興味のある方はぜひお問い合わせください。
ヴェネツィア国際映画祭の上映作品「First Virtual Suit」の制作に協力しました
第82回ヴェネツィア国際映画祭にて上映のXRアニメーション作品「First Virtual Suit」(ゆはらかずき監督)にMeta Quest用のマルチプレイヤー再生システムを開発・提供させていただきました(株式会社CinemaLeap様プレスリリース、映画祭公式ページ)。
⇒ 過去のお知らせ
株式会社UNIVRS様のVRゲーム「進撃の巨人VR: Unbreakable」にて、一部ゲームプレイおよびMeta Questリリース対応等の開発協力を行いました。
株式会社Mogura様と共同で、長谷工グループ様提供の「メタバース家具コーディネートサービス」のシステム開発を行いました。弊社システム「XRシンセシス」を使用してWebサービスを構築した事例になります(Mogura様プレスリリース)。
一般社団法人デジタルステッキ様の「バーチャルサファリ」体験会にて、弊社VRシステム「XRシンセシス Spatial Theater」を使用しステレオ360度動画のアバターつき同時視聴を行いました(プレスリリース)。
stu inc.様開発・制作の「『進撃の巨人』ワールドワイド・アフターパーティー」について、弊社システム「XRシンセシス」の提供および一部カスタム開発を行いました(stu様プレスリリース)。
⇒ お問い合わせ
| 会社名 | 株式会社フレームシンセシス(英語表記:FrameSynthesis Inc.) |
| 設立日 | 2022年12月1日 |
| 本社 | 180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町2丁目6番5号HOYAビル5F |
| 代表取締役 | 古林 克臣(@korinVR) |
| スタッフ数 | 4名(エンジニア3名、代表者・業務委託含む) |
| 資本金 | 300万円 |
| 取引銀行 | 三菱UFJ銀行 |
| 顧問弁護士 | 関 真也 |
| その他 | 一般社団法人XRコンソーシアム所属 |
| 決算公告 | 財務情報のページに掲載 |