イベント開催予定無料
Tokyo Immersive Film Festival 2026
東京大学生産技術研究所と東京藝術大学大学院映像研究科が共催する、「国内最大」とうたうイマーシブ映画祭。世界の映画祭で発表されたイマーシブ作品と、研究成果を紹介します。
ストーリー映画祭
- エリア
- 東京都 駒場(目黒区)
- 最寄り駅
- 公式サイトでご確認ください
- 住所
- 東京都目黒区駒場 東京大学 駒場リサーチキャンパス 生産技術研究所 S棟ホール・ギャラリー
- 開催期間
- 2026年12月4日(金)〜6日(日)
- 価格帯
- 無料
- 体験時間
- 公式サイトでご確認ください
- 主催
- Tokyo Immersive Film Festival 2026 実行委員会(共催: 東京大学生産技術研究所、東京藝術大学大学院映像研究科ほか)
- 最終確認日
- 2026年10月28日(水)
出かける前に、公式サイトで確認してください
VRヘッドセットを使用する多くの施設では、年齢の制限があります。お子様は体験できないことがありますので、出かける前に公式サイトで確認してください。
アクセス・地図
地図は Google マップを埋め込んでいます。表示すると、Google に通信が行われます。位置は、名前と住所から Google が探したものです。
体験できる作品
作品のラインナップは施設の都合で変わることがあります。掲載内容の正確さは保証できませんので、お出かけの前に公式サイトでご確認ください。
KATABASIS(監督: Ugo Arsac)
今年のカンヌ映画祭イマーシブ部門のグランプリ作品。監督が来日する予定。ほかに、今年のヴェネチア映画祭の出品作や、東京藝術大学の作品なども上映予定(公式サイトの案内。タイトルは未発表)。
ストーリー映画祭
出典
営業時間、料金、作品は変わることがあります。出かける前に、公式サイトで最新の情報をご確認ください。